|
以前の記事
最新のコメント
カテゴリ
ファン
|
カテゴリ:未分類
2011年 12月 20日
最近の休日は、ほとんど引越の後片付け。
要らないモノを、ブックオフ。 こないだのは、使っていない電気ポット、スタジオレフランプ2000Wや1000Wを20玉くらい。 こりゃ相当高いはずだ! やってしまったな、ニンマリ。 と思ってたら、全部でたったの100円だった。 でも、もう場所を取るモノは極力排除。 来週、幾らで売られているか愉しみにしようじゃないか。 帰り際、こんなん見つけた。 ![]() 大和の模型。 100万円の値が付いていた。 大和の全長は確か260mくらい。 2m以上あったので、1/100近い。 あと、これ。 ![]() CANONのレンジファインダー機、キャノン7 ホンモノ、初めて見たよ。 しかもレンズが、50mm F0.95。 超巨大な前玉。 光集めすぎて明るいのかい。笑。 2011年 12月 12日
最近、ひとつの雑誌になるなど、賑わいを見せている軍用糧食、いわゆるレーション、ミリメシ界。
311の震災以降、隊の払い下げレーションを食す催しもネット界で盛況だが、自分でも試してみようと思い立ち・・・。いや、でも本物のホンモノ、戦闘糧食は何らかのルートが無いと、さすがに手に入りにくいので、基地購買に売っているものを試食してみんとてするなり。 パッケージは異なるが、中身は同じ。 今回はチキントマト煮。 ![]() 日本人は、何はともあれ、米飯が必須らしく、それに伴うオカズ道が研究対象になるようだけど。 ![]() ちゅーか、普通のレトルトと同じレベル。 味も普通に美味しいぞ。 ![]() ずーっと戦争しているような国家のレーションは毎度改善をうけ、それは相当なレベルに達していると聞く。 特にフランスやイタリアの戦闘糧食は非常にイケルらしい。 逆にロシア、中国など、いかにもな国のやつは見た目も味も最悪らしいけど、自衛隊の携行用戦闘糧食、いつか1日分試してみたいねぇ。 2011年 09月 06日
「航空団」って響きはなんとも言えない心地よさがない?
F/A-18C ホーネット(撮影:宮城県松島基地) ![]() 帰投するF/A-18C ホーネット(撮影:石川県小松基地) ![]() 帰投するF/A-18D ホーネット(撮影:石川県小松基地) ![]() EA-6B プラウラー(撮影:宮城県松島基地) ![]() F-16CD/CG? ファイティングファルコン(撮影:東京都横田基地) ![]() A-10 (撮影:東京都横田基地) ![]() あとは、ラプターくらいかな。 (Kruva氏より指摘を受け一部文字修正) 2011年 05月 11日
羽田に居まする。
鹿児島は鹿屋に出張。 でも日帰り。 というわけで帰還してまいりました。 向こうは曇りでしたが、非常に暑うございました。 ![]() 空港から鹿屋は遠く、レンタカーで1時間半走って、現地入り。 現地では、2時間、会議 そしてまた車路にて空港へ。 19時5分発のJALで東京羽田20時45分着。 東京は雨で寒空でしたね。 これが上手く行けば、今後、鹿屋に数度行く事になるかのう。 日帰りは遠いなぁ。 2011年 04月 24日
このところ、音楽方面でいい事続き。
小さい頃、好きなTV番組や主題歌などは、テープに録音して聞いていた。 TVの前に陣取って、スピーカーから直接録音していたのだが、なんせ生活音まで入ってしまう。 中学に入ってからは、なんとか音質を良くしようと必死でFMをエアチェック(死語:笑)していた。 NHKのジョイフルポップとかアドベンチャーロードとか。 「妖精作戦」や「インベーダー・サマー」は大事な宝物だが、今やそのテープもほとんど聴けない状態だ。 (いや、今聞けばむず痒さで、シんでしまうかもしれない。美しく記憶に留めて置くが宜しかろうか) ところで、この数十年間、歌詞だけおぼろげに覚えている素敵な曲があった。 それが今日、タイトルと歌手名が判明! インターネット万歳! これまで幾度となく検索したのに。 ♪ 高層ホテルの窓から見降ろす 都会(まち)はまるで模型のよう セルロイドのビルの谷間で恋が・・・ ♪ ![]() 高校生の頃、あまりにもこの曲名を知りたくて、 一度、教室の机に鉛筆で歌詞を書いた事があった。 そこに座る誰かが教えてくれないか、などと期待してやったんだけど。わはは。笑。 歌い手は中里あき子さんと言うひとで 「TOO SAD ~20万分の1の都会~ 」という題名だった。 すでに廃盤らしい。 あ~、スカッとしたなぁ。 来週は「阪急電車 片道15分の奇跡」でも見に行くかぁ! 2011年 04月 05日
海上自衛隊が初のiPhoneアプリの配信を始めた。
「敬礼訓練プログラム」 ![]() これで美しい敬礼が出来るようになるようだ。 http://www.mod.go.jp/msdf/formal/iapp/index.html 世界初らしいんだけど。 ここまで、なびかなくてもいいと思うんだけどなぁ。 2011年 03月 30日
先日、この世の落ち込みをなんとかしようと、自分なりの贅沢をしてみました。
まずは帰宅途中で晩ご飯です。 駅近のマクドにて、ビッグマックセットと、ベーコンポテトパイを注文。 15分後には、ぺろりと平らげて、高大生がたむろする亜空間を脱出! ワープ6。 そして、月1を目指しているショットバーに行きます。 まずは生ビールを注文し、続いてグレンリベットへ。 チェイサー、ピクルスと大好きな漬けオリーブも追加。 追加を待っていると隣の先客オバサンに「今日は寒いわよ、私は飲み過ぎた」と言われる。 この人、呂律の回らない様子。前にも来てたな、たしか。 「そうですね」とだけ返事。 店には30分ほど滞在。 家に帰っても飲み足りないので、買い置きのアーリータイムズを2杯ほど飲むことにした。 おつまみは何もないけど。 やっぱりバーボンは甘いな、ウマイな。 ![]() (・・・・う~、やっぱり無理矢理で同じ話だ。何も書く事がない~) ・・飲みながら「江 -姫たちの戦国-」録画分を見た。 予想以上に市村明智光秀は頑張っていたけど、 劇序盤の1クール、主役を食っていたのは、鈴木お市だろうか。 まさにこのシーン、迫真の演技で、お涙ちょーだいでございました。 ![]() ところで、奈良へ疎開しているボンに、京都の実家から、三輪車のプレゼント。 まさに奥さんが欲しいと考えていたボーネルンドの。 高いんだけど、なによりシンプルさがグーです。 感謝! ボンは眼を輝かせ、家の中を何度もグルグルと回って、気に入った様子。 良かった。 ![]() 2010年 11月 28日
理解できぬ、理解できぬよ。
さっき、大河「龍馬伝」を見終えた。 いまも衛星波で放映中だ。 この時期の大河は、最終回の時、1年の集大成、ドラマのクライマックスだ。 特に`ああいう形`で終わる「龍馬伝」なら、なおのことだ。 まさにあのラストシーンに向かって、全てのファン、視聴者はずっと見てきた、見続けてきたのだ。 おそらく出演者も、スタッフも、その瞬間のために、苦労を重ねてきたはずなのに。 ![]() なのに、なのに、なぜだ。 何故に身内のドラマに、自ら泥を塗った。 ![]() あのタイミング、あの場面で、何故にニューステロップなんか流したのだ。 ![]() 全ての視聴者はあのクライマックスに没入したいのに。 ![]() ファンのことをなーんも考えとらん。 ![]() こちとら、正座して、ドキドキしながら、半泣きで見ているんだぞ。 あまりに無粋だ。 ああ、胸くそ悪い。 一言書かずにおれんわ、まったく。 どーしたもんかな。 ![]() しかし龍馬は言っている。 「憎しみからは、なんちゃ生まれはせん」 その通り。 以て知る可きのみ。 2010年 11月 12日
大河ドラマ「山河燃ゆ」で沢田研二が最後に言う台詞だけど、
それで言うと、今日はラッキーな日であった。 今日は米国のとあるソフトウェア会社のセールス、エンジニアとの商談の日。 新たな商材になるソフト契約のアウトラインとテクニカルレクチャー。 朝から夕方までずーっと英語な状況は、やっぱり、もの凄ーく疲れた。 同じ部に3人、英語ペラペラな営業、制作、開発がいるので、彼らがメインに音頭をとるわけなのだが、分からないながらも途中のタンゴや流れを拾うべく、会話にずーっと集中。 あ~英語もっと`勉強`しておけばよかったなとは思わなかった。 代わりに思ったのは、1日中、英語が標準の世界に身をおけば、、 きっと1年くらい英語圏にいれば、今からでもまだ間に合うのかもな~、なんて、 ぼんやり感じながら見ていた日・・ぼんやりってなんやねん! それと、今日、神様はいると思える日だった。 いろいろな場面でいろいろな選択を、しかも何度となく行ったのに、 最後は、自分が望む事になった。 いろんな積み重ねでその状況のはずなのに、最後良しとする状況になるって、これはすげー、と。 あ~、疲れたけど、いろいろ思った日であったなー。 2010年 07月 20日
7月初旬、突然としかし毅然と夏季休暇をとり、家族で旅行に行ってきました。
奥さんの育児ストレス解消、息子の初物づくし、そして自分へのご褒美という色で。 青い空、白い雲、どこまでどこまで続く♪ ・・・はずであった。 発つ前夜から雨。 さて初日14時。 午前から飛んで空港に到着、レンタカーに乗ったあたりから、進む先には巨大な雨雲。 それでも海に行ってグラスボートにのり美しいサンゴを見よう、舞う美しい魚たち・・・。 しかし誰も居ない海はオオシケ、乗船後、息子が揺れを怖がってしまい、少しの時間で終了。 ![]() 「嵐が来るよ」 映画ターミネーターのラストのような台詞が聞こえてくる程の曇天なのだが、 こんな写真じゃ、お天道様でも気がつくめぇ。 ![]() その後は車に乗ってホテルへ。 わずか10数キロなのに前方10mも見えないほどの強烈な雨脚で到着がかなり遅い時間に。 ![]() 南国らしいご飯と飲み物を頂く。 ![]() とりあえず初日はこれでオシマイ。 < 前のページ次のページ >
|




























